市民球場再生計画

12月16日
生活保護支給で脅しの市職員有罪

担当した女性の生活保護費を打ち切る、などど脅した広島市職員、垣野内紀之被告(43)の控訴審判決が広島高裁であり、懲役10月、執行猶予4年とした一審判決を破棄し、懲役8月、執行猶予年が言い渡された。垣野内容疑者は女性と一時期、交際。別れたあとで復縁をしつこく迫り、公務と私事を著しく混同したあげく、「強要未遂」の疑いで逮捕された。広島市では消耗品費用の不正経理処理事件はもとより、チカン逮捕、飲酒運転逮捕などの不祥事が相次いでいる。
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